walk in balance

日々の気づきや 読書の備忘録ブログです。 奇跡のコース(奇跡講座)をただいま読書中。

カテゴリ: 自己解放ワーク

新しい流れ

子どもの時、何かを信じることは簡単にできていました。大人になって難しく感じるのは、成長していく中で「うまくいかなかった」とか「くやしい、かなしい、もどかしい」思いの経験をいっぱいしてきているからです。その過去の記憶が思いだされて「またそうなるかもしれない

「うどん」と「そば」

「自分を出したら今の友達が離れていかないか不安」とのお話がありました。自分を出すようになると、もっと深いお付き合いができるようになるかもしれないし、もしくは付き合う相手は今までと変わってくるかもしれません。けどそうだとしても合う人が寄ってきますよ。そして

変わりたいとき

「自分を変えたい」と思う時、大切なこと。どんなにダメな自分でも、今の状態をまず受け入れてあげること。人はその時々で精一杯のことをしていますから「ホントはこうしたらよかった」と後から思ったとしても、その時はそうとしかできなかったのです。もちろん今の自分を「

感情に居場所を

前回の記事に関連して。大人になるとどんどん賢くなりますね。頭を良く使うようになります。これはいい、これは悪い。これは正しい、これは間違っている。考える、判断する、ジャッジすることが多くなります。逆に子どもの頃は「好き!」「嫌い!」とハートで動くことが多い

NOと言える自由

NOと言えない自分を感じていませんか。NOと言ったら「嫌われるかもしれない」「怒られるかもしれない」「相手を困らせるかもしれない」「嫌な雰囲気になるかもしれない」だから言わない。それを小さい頃からしているとしたら、「そうしなきゃいけなかったから」「それが

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